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	<title>Life☆Chapel International へのコメント</title>
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	<description>Build a Foundation of Life and Commit for God&#039;s Calling!</description>
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		<item>
		<title>Rio より 神、共にいまし へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3241/comment-page-1/#comment-582</link>
		<dc:creator>Rio</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 05:44:41 +0000</pubDate>
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		<description>今回のメッセージは特に心に響きました！
良いことをやっていても、人生に悪いことが起きることはありますが、ヨブの様に苦しみの中でも神様の素晴らしさと、自分の醜さを忘れずに走って行きたいです！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今回のメッセージは特に心に響きました！<br />
良いことをやっていても、人生に悪いことが起きることはありますが、ヨブの様に苦しみの中でも神様の素晴らしさと、自分の醜さを忘れずに走って行きたいです！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Pastor より 神、共にいまし へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3241/comment-page-1/#comment-581</link>
		<dc:creator>Pastor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:36:45 +0000</pubDate>
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		<description>最近、スポーツを見ていると“逆転劇”をよく見る。お正月恒例の全国高校サッカーの決勝戦、後半４５分が過ぎ試合の勝敗はほぼ見えていた。表示されたロスタイムは２分、勝っているベンチには勝利を予感してすでに涙を流している選手さえいる。負けているチームは９０分無得点。勝っているチームは、あとは主審の試合終了の笛の音を待っている。しかし、そのロスタイムで、負けているチームが得点したのだ。結局、延長戦になりさらに得点して、逆転で勝負がついた。去年は、なでしこジャパンが逆転して世界一になった。箱根駅伝では、去年の大会で２１秒差で負けた大学が、今年は雪辱に向けて努力し大会新記録で優勝した。スポーツには、勝者がいて、ゴールがある。クリスチャン生活とは、何かスポーツに近いものがある気がする。
人間だれにでも、この地上での試合終了の時がある。やがて終了のホイッスル（笛）が鳴る。神様が、あなたに向かい笛を吹く時が来る。でもそれが何時か誰にも分からないが、しかし必ず来る。
最後まで確り走り、その笛が鳴るまで全力で事をおこわなければならない。では、私たちの“人”のゴールとは何か、何が人生の土台か知る必要がある。
私たちクリスチャンの勝利とは何か？　
何が真の人生か、信仰の土台とは何か？
今日は聖書の中で最も難解のヨブ記から、ここに示されている究極のゴールと信仰の土台について語りたいと思います。
ヨブは正しく潔白な人で、東の国で最も豊かな人物であった。現代風では、マイクロソフトのビル・ゲーツのような存在である。ところが、サタンが神様の赦しを得てこの正しき潔白な富豪の財産を失い、子どもたちは死にました。しかし、ヨブはそれでも神を恨まず、愚痴を言わなかった高潔な信仰者だったのだ。サタンはさらに追い打ちをかけ、今度はヨブの体を病にして苦しめました。
友人が慰めに来たが、結局ヨブの因果応報にて何かの罪のために神から罰を受けていると考えた。さすがのヨブもあまりの苦しさに自分の生まれて来たことを呪ったほどです。
人が苦しむのは、呪いでもなく、罪の結果でもない時がある。しかし、人は会っている苦しみの原因を知りそれを理解しようと努力する。友人たちも、ヨブのこの理由をさがそうするが・・・。
そこに突然、神様が介入して来きて語り始めた。しかし、その神様の言葉の中には、ヨブの疑問への答えは何も無かったが、ヨブはすぐに悔い改めの告白をした。
ここの究極の信仰者の姿勢があり、土台があると思います。ヨブは２つのことを悟ったのです。
①	神様が語りかけた事。
②	神様がこの苦しみの見ておられ、共におられた事。
今まで人間レベルの議論の中で、この試練の原因を探り語り合っていた。しかし突然、神様が語り始めた。
人間同士の水平レベルの視点から、上からの語りかけがありました。“私”という自分中心軸から、上からの神様の御ことばへシフトしたのだ。
私たちが神に祈る時に、自分の必要、自分の願い、それは神様の為の祈りだったりするが、でも人間レベル考えた私から神様への語りなのです。
しかし、最も重要なことは“神様が何を語っているか”が重要なのです。ここに神様からの召しcallingとは何かが分かります。
そして、信仰の土台とは“神様が共にいることを悟る”ことなのです。ヨブは、この２つを悟ったときに全ては解決したのです。神様を見て、神様の声を聴き、神様が共にいて下さるで十分だったのです。
もはや議論も、試練の意味も知る必要も無かったのです。そしてむしろ、さらにへり下さり悔い改めるというさらに低い姿勢に導かれました。この姿こそ、信仰者の姿であり真の勝利者の姿に近いと思います。
イエス様は父なる神様の御こころ成し遂げるために、十字架にかかり死なれました。ここに真の勝利者がいる。それは“私”でなく、父なる方のお声を聞き、その道に歩んだから真の勝利者になられたのです。今やこの真の勝利者が語りかけて下さり、共にいて下さる。これを悟り、このお方にお従いすることこそ“勝利”であり、“土台”なのです。また、キリストのように似ることこそゴールなのです。
神様が笛を鳴らす時まで、確り走ろうではありませんか！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近、スポーツを見ていると“逆転劇”をよく見る。お正月恒例の全国高校サッカーの決勝戦、後半４５分が過ぎ試合の勝敗はほぼ見えていた。表示されたロスタイムは２分、勝っているベンチには勝利を予感してすでに涙を流している選手さえいる。負けているチームは９０分無得点。勝っているチームは、あとは主審の試合終了の笛の音を待っている。しかし、そのロスタイムで、負けているチームが得点したのだ。結局、延長戦になりさらに得点して、逆転で勝負がついた。去年は、なでしこジャパンが逆転して世界一になった。箱根駅伝では、去年の大会で２１秒差で負けた大学が、今年は雪辱に向けて努力し大会新記録で優勝した。スポーツには、勝者がいて、ゴールがある。クリスチャン生活とは、何かスポーツに近いものがある気がする。<br />
人間だれにでも、この地上での試合終了の時がある。やがて終了のホイッスル（笛）が鳴る。神様が、あなたに向かい笛を吹く時が来る。でもそれが何時か誰にも分からないが、しかし必ず来る。<br />
最後まで確り走り、その笛が鳴るまで全力で事をおこわなければならない。では、私たちの“人”のゴールとは何か、何が人生の土台か知る必要がある。<br />
私たちクリスチャンの勝利とは何か？　<br />
何が真の人生か、信仰の土台とは何か？<br />
今日は聖書の中で最も難解のヨブ記から、ここに示されている究極のゴールと信仰の土台について語りたいと思います。<br />
ヨブは正しく潔白な人で、東の国で最も豊かな人物であった。現代風では、マイクロソフトのビル・ゲーツのような存在である。ところが、サタンが神様の赦しを得てこの正しき潔白な富豪の財産を失い、子どもたちは死にました。しかし、ヨブはそれでも神を恨まず、愚痴を言わなかった高潔な信仰者だったのだ。サタンはさらに追い打ちをかけ、今度はヨブの体を病にして苦しめました。<br />
友人が慰めに来たが、結局ヨブの因果応報にて何かの罪のために神から罰を受けていると考えた。さすがのヨブもあまりの苦しさに自分の生まれて来たことを呪ったほどです。<br />
人が苦しむのは、呪いでもなく、罪の結果でもない時がある。しかし、人は会っている苦しみの原因を知りそれを理解しようと努力する。友人たちも、ヨブのこの理由をさがそうするが・・・。<br />
そこに突然、神様が介入して来きて語り始めた。しかし、その神様の言葉の中には、ヨブの疑問への答えは何も無かったが、ヨブはすぐに悔い改めの告白をした。<br />
ここの究極の信仰者の姿勢があり、土台があると思います。ヨブは２つのことを悟ったのです。<br />
①	神様が語りかけた事。<br />
②	神様がこの苦しみの見ておられ、共におられた事。<br />
今まで人間レベルの議論の中で、この試練の原因を探り語り合っていた。しかし突然、神様が語り始めた。<br />
人間同士の水平レベルの視点から、上からの語りかけがありました。“私”という自分中心軸から、上からの神様の御ことばへシフトしたのだ。<br />
私たちが神に祈る時に、自分の必要、自分の願い、それは神様の為の祈りだったりするが、でも人間レベル考えた私から神様への語りなのです。<br />
しかし、最も重要なことは“神様が何を語っているか”が重要なのです。ここに神様からの召しcallingとは何かが分かります。<br />
そして、信仰の土台とは“神様が共にいることを悟る”ことなのです。ヨブは、この２つを悟ったときに全ては解決したのです。神様を見て、神様の声を聴き、神様が共にいて下さるで十分だったのです。<br />
もはや議論も、試練の意味も知る必要も無かったのです。そしてむしろ、さらにへり下さり悔い改めるというさらに低い姿勢に導かれました。この姿こそ、信仰者の姿であり真の勝利者の姿に近いと思います。<br />
イエス様は父なる神様の御こころ成し遂げるために、十字架にかかり死なれました。ここに真の勝利者がいる。それは“私”でなく、父なる方のお声を聞き、その道に歩んだから真の勝利者になられたのです。今やこの真の勝利者が語りかけて下さり、共にいて下さる。これを悟り、このお方にお従いすることこそ“勝利”であり、“土台”なのです。また、キリストのように似ることこそゴールなのです。<br />
神様が笛を鳴らす時まで、確り走ろうではありませんか！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>RIO より 人生の土台を築き神様からの召しに生きる へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3216/comment-page-1/#comment-579</link>
		<dc:creator>RIO</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 04:02:33 +0000</pubDate>
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		<description>アーメン！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アーメン！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>i-jima より 人生の土台を築き神様からの召しに生きる へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3216/comment-page-1/#comment-578</link>
		<dc:creator>i-jima</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 08:00:21 +0000</pubDate>
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		<description>アーメン、パスターコメントありがとうございます！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アーメン、パスターコメントありがとうございます！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Pastor より 人生の土台を築き神様からの召しに生きる へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3216/comment-page-1/#comment-575</link>
		<dc:creator>Pastor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 11:00:53 +0000</pubDate>
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		<description>今年の御ことばは、マタイ７：２４－２７です。土台を築き、神の召しに生きる。神様は私たちを罪の世界から、呼んで救って下さり。神様の子どもとして下さいました。教会という言葉の原語は、エクレシアと言い。呼び出された者、という意味です。すなわち教会とは神様から呼ばれた者たちの集まりです。
また、神様は一人一人に計画を持っておられその道に歩むように呼んでおられます。また、各教会もそれぞれ固有の計画を持っていて、それに従って教会形成をなし歩んでいます。

神様の召しとは（計画：呼びかけに応答する生き方）、信仰の歩みということができます。
その信仰の歩み（召し）の基礎となる土台は何か？この聖書の箇所はその土台を教えています。
とても分かりやすい話です。家の土台が確りしていれば、雨、洪水、風が来ても壊れないのです。
この土台とは何かを理解するための助けになるために、長い私のクリスチャン生活をダイジェストで証を先週しました。

賢い人になりたいですか？　アップルの創始者ジョブズ氏に聞いたら『否、stay foolish。 愚か者であり続けよ』と答えるかもしれませが・・・。聖書では、私たちが賢く生きることを教えています。その賢い者とは、岩の上に建てた土台が確りしている人と聖書は教えています。

質問ですが、今日これから人生の嵐・台風がやって来たとしましょう。あなたの信仰生活は大丈夫でしょうか？この土台とは、今すでにあるものなのです。今、あなたが寄り頼み基礎を置いているものです。
でも、タイトルは土台を築く、です。もし、築くなら、これから始まるか、又は現在進行形のはずです。家があり、洪水、大風に遭遇するということは、既に家が完成して建っているか、又は建設途中かです。
しかし、既に土台が造られ据えられているという前提で話しています。

賢い者の土台とは24節にあるように、『わたしのこれらのことばを聞いて、それらを行う者はみな、岩の上に建てた賢い人と言っています。』。わたしのこれらのことばとは、この山上の説教全体を指しています。これを行う者は賢い者なのです。行っていること自体が、土台なのです。しかし、何をどう行っているのでしょうか？

イエス様が教えた“行い”とは、律法学者に勝る義のことです。それは、何だったでしょうか？
この山上の説教の大切な教えは、道徳的な行いでなく、何も良いものをもっていない自分を認め、完全に神様に頼る人生ということを何度も語って来ました。自分が王様でなく、神様を中心とする人生です。自分の知識や自信や経験でなく、神様を仰ぎ見て神様に寄り頼み、神様を父と呼び、神様の子どもとして生きるのです。
その神様に頼る心というのは、高慢な人にとって難しいことです。
私が教会を始めた時に、準備はある程度出来ていると思っていました。しかし、次々から不幸が襲い窮地に立たされました。人を失うだけでなく、親友で一緒に教会をやろう言って約束していた人も結局一度も来ませんでした。自分が持っている経験、知恵、地位、権威、力、能力でなく、また誰かに、何かに頼るのでなく、神様を“天の父なる神様”と呼び語りかけ、父なる神様に頼る生き方が、ここでの本当の土台なのです。
父なる神様に全身全霊でお従いし、委ねる生き方が土台なのです。
先週の証の最後に言いましたが、その試練の中で学んだ事が土台ではありません。また、そこで成長した事も土台でもありません。そこで得た何か特別な知恵や悟りもありません。問題の解決方法でもありません。『ただ、父なる神様に寄り頼むことです。』</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今年の御ことばは、マタイ７：２４－２７です。土台を築き、神の召しに生きる。神様は私たちを罪の世界から、呼んで救って下さり。神様の子どもとして下さいました。教会という言葉の原語は、エクレシアと言い。呼び出された者、という意味です。すなわち教会とは神様から呼ばれた者たちの集まりです。<br />
また、神様は一人一人に計画を持っておられその道に歩むように呼んでおられます。また、各教会もそれぞれ固有の計画を持っていて、それに従って教会形成をなし歩んでいます。</p>
<p>神様の召しとは（計画：呼びかけに応答する生き方）、信仰の歩みということができます。<br />
その信仰の歩み（召し）の基礎となる土台は何か？この聖書の箇所はその土台を教えています。<br />
とても分かりやすい話です。家の土台が確りしていれば、雨、洪水、風が来ても壊れないのです。<br />
この土台とは何かを理解するための助けになるために、長い私のクリスチャン生活をダイジェストで証を先週しました。</p>
<p>賢い人になりたいですか？　アップルの創始者ジョブズ氏に聞いたら『否、stay foolish。 愚か者であり続けよ』と答えるかもしれませが・・・。聖書では、私たちが賢く生きることを教えています。その賢い者とは、岩の上に建てた土台が確りしている人と聖書は教えています。</p>
<p>質問ですが、今日これから人生の嵐・台風がやって来たとしましょう。あなたの信仰生活は大丈夫でしょうか？この土台とは、今すでにあるものなのです。今、あなたが寄り頼み基礎を置いているものです。<br />
でも、タイトルは土台を築く、です。もし、築くなら、これから始まるか、又は現在進行形のはずです。家があり、洪水、大風に遭遇するということは、既に家が完成して建っているか、又は建設途中かです。<br />
しかし、既に土台が造られ据えられているという前提で話しています。</p>
<p>賢い者の土台とは24節にあるように、『わたしのこれらのことばを聞いて、それらを行う者はみな、岩の上に建てた賢い人と言っています。』。わたしのこれらのことばとは、この山上の説教全体を指しています。これを行う者は賢い者なのです。行っていること自体が、土台なのです。しかし、何をどう行っているのでしょうか？</p>
<p>イエス様が教えた“行い”とは、律法学者に勝る義のことです。それは、何だったでしょうか？<br />
この山上の説教の大切な教えは、道徳的な行いでなく、何も良いものをもっていない自分を認め、完全に神様に頼る人生ということを何度も語って来ました。自分が王様でなく、神様を中心とする人生です。自分の知識や自信や経験でなく、神様を仰ぎ見て神様に寄り頼み、神様を父と呼び、神様の子どもとして生きるのです。<br />
その神様に頼る心というのは、高慢な人にとって難しいことです。<br />
私が教会を始めた時に、準備はある程度出来ていると思っていました。しかし、次々から不幸が襲い窮地に立たされました。人を失うだけでなく、親友で一緒に教会をやろう言って約束していた人も結局一度も来ませんでした。自分が持っている経験、知恵、地位、権威、力、能力でなく、また誰かに、何かに頼るのでなく、神様を“天の父なる神様”と呼び語りかけ、父なる神様に頼る生き方が、ここでの本当の土台なのです。<br />
父なる神様に全身全霊でお従いし、委ねる生き方が土台なのです。<br />
先週の証の最後に言いましたが、その試練の中で学んだ事が土台ではありません。また、そこで成長した事も土台でもありません。そこで得た何か特別な知恵や悟りもありません。問題の解決方法でもありません。『ただ、父なる神様に寄り頼むことです。』</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Rio より 01/09 &#8211; 01/15 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3173/comment-page-1/#comment-569</link>
		<dc:creator>Rio</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 15:19:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3173#comment-569</guid>
		<description>ありがとうございます！
皆さんのお祈りに支えられていたことを改めて実感しました！神様と皆さんの熱心なお祈りに感謝です！！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます！<br />
皆さんのお祈りに支えられていたことを改めて実感しました！神様と皆さんの熱心なお祈りに感謝です！！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Pastor より 12/26 &#8211; 01/01 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3111/comment-page-1/#comment-566</link>
		<dc:creator>Pastor</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 13:19:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3111#comment-566</guid>
		<description>コノミさん、今日退院して早速編集してくれて本当にありがとう。無理しないで、マイペープで！　でも本当に助かります。by Pastor</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コノミさん、今日退院して早速編集してくれて本当にありがとう。無理しないで、マイペープで！　でも本当に助かります。by Pastor</p>
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	</item>
	<item>
		<title>konomi より 土台を築き 召しに生きる へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/message-jp/3150/comment-page-1/#comment-565</link>
		<dc:creator>konomi</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 07:01:49 +0000</pubDate>
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		<description>遅くなってしまってすいません。１月１日のメッセージです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>遅くなってしまってすいません。１月１日のメッセージです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>konomi より 12/26 &#8211; 01/01 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3111/comment-page-1/#comment-563</link>
		<dc:creator>konomi</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 13:10:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3111#comment-563</guid>
		<description>Pastor 喜んでもらえてみんな嬉しそうにしていましたよーー☆

Keiさん そう言ってもらえてとても嬉しいです。
そしてShokoさんありがとう☆
本当にどれだけ助けられていることでしょう。。

そしてこのホームページを見てライフチャペルに来てくれるようになった方がいてとても嬉しく思っています。

来年もよろしくお願いします&lt;3</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Pastor 喜んでもらえてみんな嬉しそうにしていましたよーー☆</p>
<p>Keiさん そう言ってもらえてとても嬉しいです。<br />
そしてShokoさんありがとう☆<br />
本当にどれだけ助けられていることでしょう。。</p>
<p>そしてこのホームページを見てライフチャペルに来てくれるようになった方がいてとても嬉しく思っています。</p>
<p>来年もよろしくお願いします&lt;3</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Kei より 12/26 &#8211; 01/01 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3111/comment-page-1/#comment-562</link>
		<dc:creator>Kei</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:35:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3111#comment-562</guid>
		<description>ホームページとメッセージのアップロードを一年間欠かさずやってくれたKonomi,Shokoさん、ありがとう～</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページとメッセージのアップロードを一年間欠かさずやってくれたKonomi,Shokoさん、ありがとう～</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Pastor より 12/26 &#8211; 01/01 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3111/comment-page-1/#comment-560</link>
		<dc:creator>Pastor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 00:50:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3111#comment-560</guid>
		<description>クリスマスメッセージの『ともしび』だけど、原作を是非読んで下さい。
私の話とは少々異なりますので・・・。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>クリスマスメッセージの『ともしび』だけど、原作を是非読んで下さい。<br />
私の話とは少々異なりますので・・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Pastor より 12/26 &#8211; 01/01 お知らせ へのコメント</title>
		<link>http://www.lifechapel.jp/news-jp/3111/comment-page-1/#comment-559</link>
		<dc:creator>Pastor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 00:48:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.lifechapel.jp/?p=3111#comment-559</guid>
		<description>みんな、ありがとうございました！温かいコーヒーを頂きます！！！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>みんな、ありがとうございました！温かいコーヒーを頂きます！！！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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